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客先常駐でのシステム開発は悪いことなのか
システム開発の現場では、客先常駐(派遣契約や準委任契約など)という勤務形態を取ることが往々にしてあります。...
(求人)SES営業できる営業マン募集中【東京 or 名古屋】
昨年からの中途採用戦略によって、20代エンジニアを中心に社員数が増えてきた当社。東京拠点もスタートしたという事情もあり、そろそろSES営業のできる営業マンを採用したいなと思い始めた今日この頃。...
今後の中小ソフトウェア企業は営業力より採用力強化が成長の要になる
依然として人材不足が続く日本の経済界ですが、職種によってばらつきがあり、私たちが属するIT産業は人手不足も顕著です。昨今では幼年期からのプログラミング教育など、ようやくIT人材の育成に力を入れ始めた日本ですが、まだまだ現役のエンジニアは圧倒...
ソース内にコメントを残しておくことの重要性について
システムを動かしているのは、各種プログラミング言語で書かれたソースコードですが、そのソースコード内には、実処理には影響しないコメントも含まれているのが一般的。...
関東と比較して地方都市は職業SEが多くなるわけ
システムエンジニアとは、自分の技術力を武器にして仕事をする技術者です。技術力が高ければ高いほど仕事の幅も広がりますし、エンジニアとしての市場価値も高くなります。...
東京(関東圏)でSE転職をお考えの方、絶賛エンジニア募集中!
名古屋を拠点にしてソフトウェア開発事業を営んできた当社ですが、社員の転居をきっかけに、2018年4月に東京での営業拠点を設けるようになって、はや3ヶ月ほどが経過しました。...
売上市場主義ではなく、社員の満足度至上主義を大切にする企業として
まず最初に断っておきたいのですが、当社で大事にしていることは"売上至上主義"ではなく"社員の満足度至上主義"であることです。...
公共・自治体向けのSEに求められるスキルとは
システムエンジニアという職業も、その実態を細かく分類すれば、専門領域みたいもの別に分けることができます。たとえば汎用機(COBOLやAS400など)に長けた技術者もいれば、制御系の開発(C言語を用いた組込みソフトウェアなど)に長けている技術...
ソフトウェア企業が業務請負での社内開発を推進する理由
私たちソフトウェア業界の働き方としては、お客様先に常駐して開発業務に従事するパターンと、自社内に開発案件を持ち帰って開発を行うパターンの2つがございます。前者は派遣や準委任契約となり、後者は業務請負契約となるのが一般的。...
つらい開発現場を乗り越えることはSEとしての成長にもつながる
システムエンジニアとして成長するには、国家資格に挑戦するとか、新しい言語を覚えるなど、自分自身で技術力を磨くことも可能ですが、それよりも実際の開発現場の中で身に付けるものは格別です。知識ではなく経験から得られるものは、SEとしての成長にとっ...